成果と事例
「アクセシビリティと共に生きる人たち」のご紹介
CASE1:松本 亜砂子さん
中学1年生の時に交通事故に遭い、全身運動や表情、声を失った亜砂子さん。周囲はもう何もできることはないと諦めていましたが、本人は決して諦めずにさまざまなチャレンジをしてきています。できなくなっても、できる方法を挑戦し続ける亜砂子さんの素敵なライフスタイルをご紹介します。
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CASE2:角倉 健仁くん
生後5ヶ月で脊髄性筋萎縮症と診断され、人工呼吸器を使用して生活しているけんちゃん。現在は指先を少し動かして操作する外部スイッチを使ってiPadの機能を使いこなして生活しています。家族全員でアクセシビリティを体現しているような、けんちゃんとそのご家族の愛に溢れた生活をご紹介します。
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